経営を⽀援していくからこそ仕事の⼿応えも感じられます。

みんなのお薬箱事業部 統轄部長

Hiroshi K.2014年6月入社

社会貢献もできる、業界ニーズにあった、継続的なサービス

当社が提供する、患者様が薬局を検索するサイト『EPARK くすりの窓⼝』と薬局同⼠で余ってしまった医薬品売買を可能とするサイト『みんなのお薬箱』。これらのサービスは国が推進する「薬局が地域医療を担う時代=患者様が薬局を選ぶ時代」には⽋かせない仕組みです。業界のニーズに合ったサービスだからこそ商品⼒は抜群。サービス開始から3年ほどで導⼊実績は1万店舗以上に及びます
メーカーとしての強みを活かし、薬局のパートナーとして求められるサービスを展開し、経営を⽀援していくからこそ仕事の⼿応えも感じられます。

転職後、3年で事業部長、実績を正当に評価してくれる環境です。

年齢や職歴、性別は関係なく、成果に⾒合っただけの報酬やポジションが⼿に入ります。
当社では1年⽬で(年収500万)、2年⽬に課⻑(年収600万以上)といったことも多々あります。
年功序列の⽂化はなく、私⾃⾝もイチ営業から始めて3年のうちに、事業部⻑を任されるまでになりました。

私が担当する「みんなのお薬箱」事業について

『みんなのお薬箱』とは薬局・調剤併設ドラッグストアで患者様が来なくなった等の理由で廃棄していた医薬品を売買できるサイトです。
医薬品のデッドストックなどの悩みを解消し、ユーザー様のコスト削減の御手伝いをしています。
現在、加盟店約3000店舗、60000品⽬、2週間以内の売買率が66%と⾼いことが特徴です。医薬品の売買成立時は、薬局同⼠の免許を確認して医薬品をやりとりするので安全な取引が可能です。
現在も加盟店を増やし、より多くの薬局様にご利用、ご満足いただけるようサービスを充実させております。

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