アイデアがプロダクトやシステムといったカタチになる会社はそうないと思います。

EPARK薬局事業部パートナー戦略室 副統轄

Yuu Y.2007年8月入社

石橋を叩く暇があるならまずは挑戦しよう、失敗してもチャンスはまたあるという風土

当社の「処方便サービス」は従業員の声で生まれたものです。チャレンジしたいと思ったことを実行できる会社はあっても、 アイデアがプロダクトやシステムといったカタチになる会社はそうないと思います。 そして上層部の意思決定が早く、「面白いね!やってみよう」となってから最速でサービスが生まれていく。 石橋を叩く暇があるならまずは挑戦しよう、失敗してもチャンスはまたあるという風土ですね。

壁を乗り越えられているのは、楽しめているからだと思います。

苦労してない仕事はありません。全件、全力で、より良い方向になるように考えて行動しています。苦労しないで達成できることも中にはたくさんあると思いますが、より上を目指すには苦労するしかないですから。壁を乗り越えられているのは、楽しめているからだと思います。毎日少なからず知識が増えていくことが楽しいです。知れないことを知れて、経験ないことにチャレンジできて、だから壁を越えられています。

高い目標をビジョンとして描けるのも当社で働く楽しみ

今後の目標としてマネタイズできるサービスとビジネスモデルを構築し、事業部の代表を目指していますが、高い目標をビジョンとして描けるのも当社で働く楽しみだと思っています。いろんな『考え方』を吸収して、その考え方から、仕事を見るようにしています。

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